オクトパス合奏団とは

オクトパス合奏団はチェロ&ピアノの「マサオカセンセ」とクラリネットの「たこちゃん」二人の音楽ユニットです。
チェロは弦楽器、クラリネットは管楽器。
世界最小、二人だけの管弦楽団なのです。

いつから活動してるの?

二人が知り合ったのは2007年。
でも、すぐに二人での演奏活動を始めたわけではありません。
2013年の1月13日から「オクトパス合奏団」と名のり、ユニットとしての演奏活動を始めました。

どんな活動してるの?

コミュニティカフェ「かがよひ」での自主ライブをひとつの土台としながらの、ライブ活動。
愛知県内中心に、県外を含む周辺各地のイベント等でのご依頼演奏。
お年寄りや障害を持つ方の施設での慰問演奏も重要な柱です。

どんな曲ができますか?

あらゆるジャンルに対応しています。ほぼ全曲をマサオカが編曲。
初期の頃はmidiによる「自動伴奏」を含めて作成していましたが、
2年目以降は二つの楽器だけで演奏できるアレンジを増産中。
さらに幅広く、レパートリーを開拓中です。
施設訪問時には、クラシックを必ず曲目に含めるようにしています。
このHPの活動報告には時々動画も載せているので、ぜひ参照していただきたいです。

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